名前:猪上 リュカ
かな:いのうえ りゅか
年齢:26歳
性別:男
容姿:身長185cm、薄い茶色の猫っ毛にアイスブルーの目。伊達メガネ
一人称:ボク
二人称:あなた、キミ
〜さん、〜君・ちゃん。面識が増えると呼び捨て
職業:フリーター/私兵
武器:アーミーナイフ、総合空手
備考:笑顔を絶やさず、明るくフレンドリーで親しみやすい男性。でも根本は冷めており、物事に執着せず他人を信用していない。
元は傭兵だったが、スカウトされてある富豪の雇われ私兵に。私兵の仕事
がない時はCDショップでアルバイトしている。
父親が日本人で、異国で両親が結ばれリュカを産むが、10歳の時戦争で二人が亡くなり、生きる為に傭兵の世界に飛び込んだ。
唯一音楽が好きでiPodの中には沢山入れてるが、最近はCMソングをよく聞いている。
台詞:
「はっはっは参ったなあ!ニートではないんだよ?」
「おいし〜い〇ずやの〜雑穀ごは〜ん♪」
「これ一本あればまあなんとかなるからね´`(ナイフ片手に」
「殺し屋と暗殺者の区別が付かないんだよなぁ…とりあえず両方探すか」
診断結果引用
輪形は私兵。ナイフの達人。元傭兵で、普段はフリーター。音楽が趣味。メガネで常に笑顔。なぜだかこの都市にいる。次の標的は●●屋。shindanmaker.com/427288
名前:笛吹 祥三
かな:うすい しょうぞう
年齢:44歳
性別:男
容姿:身長172cm体重68kg/黒髪黒目に眼鏡。基本はスーツにガーネットのループタイを着けている。
一人称:私
二人称:あなた、君
基本は〜さん。教え子には(苗字)君
所属:大学
備考:
ある大学の史学教授。
常に眉間に皺を寄せてムスッとした顔付きに口数が少ない寡黙さで、生徒には気難しい堅物教授と思われている。
実際は話しやすく、案外気さくで寛容な人柄。外見で誤解されやすい男。本来の彼を知る数少ない教え子達は、卒業後も気にかけてくれる笛吹を慕っている。
捨てられた動物も保護しており、飼い主を探したり引き取ったりで自宅には多くの動物がいる。
過去に妻を亡くしていて、教え子や動物達を子どものように思っている。
台詞:
「…こことここを直して、再提出」
「…提出は待つから、少し休みなさい」
「つい…放っておけなくて、ね」
「…妻を失って、半分自棄で生きてたら…教授になってしまった。
人生どうなるか分からない。とりあえず生きてみなさい」
関係:
笛吹勢次
自由過ぎる兄
名前:和歌山 大義
かな:わかやま たいぎ
年齢:28歳
性別:男
容姿:身長180cm・体重75kgかきあげられた黒髪に暗緑色の瞳。顔にななめがけに走る傷跡。白シャツ黒ズボンとショートブーツにモッズコート。左右にピアス
一人称:俺
二人称:あんた・お前
年上はさん付け、それ以外は基本呼び捨て
所属:警察庁裏側調査員
戦闘:可
武器:トカレフ2丁
備考:
表では小さな花屋を営んでいるが裏では誠実の父と共に調査員をしており、現在誠実と調査している。呼び名は『黒犬』
生真面目で無愛想な仏頂面だが、義に厚く花が好きな男性。
両親と弟をある事件で失い、警察のミスで犯人が逃げてそれが揉み消されてから警察に復讐しようとしていたが、後に誠実の父に助けられて調査員になった経緯を持つ。
誠実の父を尊敬していて、誠実を守る事を一番としている。
直感に優れており、目を瞑って撃つ事で高い命中率を誇る為『無的の弾丸』の二つ名を持つ。
和歌山勇太は義理の弟。アイドルになったにも関わらず危機感が薄い弟を叱咤しつつ応援している。
台詞:
「…裏側調査員『黒犬』だ。垂れ込んだのはあんたか」
「空気が冷え込む程、神経が研ぎ澄まされて精度が上がる」
「お前何やってんだワンコロオオオ!!」
「赤バラは『愛、美』白バラは『美しさが唯一の魅力』ピンク?『愛を誓う』だ」
「吉中さんが何を調べていたか…俺は、知らん」
「勇太!お前サングラスと帽子しろとあれほど…ああはいはいおつかれ(ナデナデ」
関係者
吉中誠実:恩師の娘
和歌山勇太:元従弟今義弟
名前:吉中 誠実
かな:よしなか まさみ
年齢:22
性別:女子
容姿:身長156cm・体重48kgアホ毛の出た茶髪を三つ編みに束ねている。瞳も茶色でノンフレームの眼鏡着用。薄い青の犬耳フード付きコートにスパッツ
一人称:私
二人称:あなた、基本名字・名前さん付け、仲良い人や小さい子は君・ちゃん呼び
所属:警察庁裏側調査員(代理
戦闘:一応可
武器:父の誘導棒
備考:とある事件で意識不明の重体である父の代わりに、警察が動けないような事件を陰で調査する裏側民間調査員になった女性。調査中は先輩の大義と行動する。呼び名『ワンコロ』
穏やかで温厚な人柄、そそっかしい所がありよく躓いて眼鏡を紛失する。しかしそのそそっかしさが事態を好転させる事もあり、悪運の強さが垣間見える。
普段は図書館で働く司書の卵で、子ども達に絵本を読み聞かせている。
因みに誘導棒は普段は交通整備していた父の物だが、金属探知や催涙ガス、内部に十徳ナイフエトセトラな高性能アイテムである事は誠実は知らない。
台詞:
「えっ、はい吉中誠…エヘンオホン!裏側調査員代理『ワンコロ』です!」
「め、眼鏡が消えた…!(頭の上」
「わーっわーっ!!…あれ、すっすいませんぶつけるつもりは;;」
「はい、それじゃあ今日はこのお話を読みますー」
「父が一体何を調査していたのか、知りたいんです」
関係者
和歌山大義(自宅
名前:まみ
年齢:24歳
性別:男
一人称:まみ、まみたん
二人称:年上にはさん付け、同年代から下はちゃん・君やあだ名呼び
容姿:身長154cm・体重45kg体系は華奢で声も高く見た目は少女。 金髪縦ロールツインテ左右3本ずつ、暗い青のカラコン。市松模様の着物ドレスにグレーのタイツ黒ブーツ。薔薇が書かれた黒い日傘と懐中時計を所持。薔薇のピアス
所属:フリー
戦闘:可
武器:先端が鋭い日傘
備考:5〜6年前から目立ちはじめた殺し屋。
性格は明るく社交的だが、テンションが高く馴れ馴れしい為うっとうしがられる。だがめげない。
アンティークや和風モダンが食事より好きで、報酬の殆どをアンティーク雑貨や小物に費やしている。女装するのも可愛いものが好きだから。
仕事の時は口数は減るが何も変わらない。無駄なくスマートに依頼を遂行する。根本的に罪悪感や善悪の区別等が欠けてしまっている。
表では男の格好でアンティーク雑貨の店長をしているらしい。
台詞:
「えへへーまみたんって呼んでね☆」
「ひっどーいまみたん激おこぷんぷん丸なんだから!」
「男だしついてるよ?だってまみこういうの好きだしー似合ってるでしょ♪」
「ふーお仕事終ーわりーっと♪」
「人殺し?うんそうだよ?えーしょうがないじゃーんまみそうやって暮らしてきたしー困っちゃう´・ω・`」
関係者